土の入っているバックに種イモを植えるだけで手軽にジャガイモを栽培できます。緩効性肥料配合で、水やりだけで美味し

商品詳細

  • 土の入っているバックに種イモを植えるだけで手軽にジャガイモを栽培できます。緩効性肥料配合で、水やりだけで美味しく育ちます!手軽に育つエコバック! 「ジャガイモの土」【0507_日替わり365】
  • 土の入っているバックに種イモを植えるだけで手軽にジャガイモを栽培できます。緩効性肥料配合で、水やりだけで美味しく育ちます!手軽に育つエコバック! 「ジャガイモの土」【0507_日替わり365】種イモを植えるだけで手軽に育つ「ジャガイモの土」手軽に育つエコバック土の入っているバックに種イモを植えるだけで手軽にジャガイモを栽培できます。
    緩効性肥料配合で、水やりだけで美味しく育ちます!■「ジャガイモの土」の特徴「ジャガイモの土」が入っている袋をプランター・ポット代わりにしてジャガイモ栽培が出来ます。
    栽培期間中に必要な肥料(緩効性)が入っております。
    ※ 肥料は入っておりますが、不足する場合もありますので、その際は生長に合わせて肥料を施してください。
     実は、使い終わった肥料袋に培養土や畑の土を入れて、その中で自家用の野菜(トマトやナス、長いもやゴボウ・ニンジンなど…)をつくる方法は、専門の農家さんの自家菜園でよく行ってる方法なんです。
    この方法だと、畑のように連作障害もないですし、病気も少ない。
    それになんといっても水管理が簡単! 簡単に持ち運べるんで、雨が降ったら外に出して…もう水が必要ない時は中に入れて…雨が降らなきゃ水をあげて…なんてのも出来ちゃいます。
     しかし、肥料袋だと支えがなければすぐ倒れてしまうのが最大の欠点。
     でも「手軽に育つエコバック」シリーズは、支え要らずに自立して立つ優れもの。
     ベランダやお庭の片隅でちょっと野菜作りにチャレンジしてみたい方なんかに、本当におすすめの商品です。
    ■「ジャガイモの土」の使用方法切取線の位置で袋を切り取ります。
    穴の印の部分に尖った鉛筆やボールペンの先で穴を開け(裏・表)、点線まで内側に折り曲げます。
    袋を安定させるため床に数回軽く落とします。
    種イモを、一片が30-50g程度になるように、カットして使用してください。
    可能であれば切り口に草木灰を付けます。
    (腐敗防止のため)※草木灰のかわりに、TB21エースなどを付けても効果的です。
    切り口を下にして7cmぐらいの深さに植えつけます。
    必要に応じて追肥してください。
    種イモを植えたらたっぷり潅水し、袋の底に水が溜まる場合は袋の側面に水抜き穴を開けてください。
    [芽かき]発芽したら太い芽を1-2本残し、他の芽を元から摘み取りましょう。
    [収穫の時期]茎や葉が黄色に枯れ始め、半分くらい枯れたら株ごと引き抜いて収穫します。
    ■一般的な栽培開始シーズン  春 1月?4月 / 秋 8月?9月(栽培場所などによっても異なります)■主原料 ピートモス / 粒土 / 鹿沼土 / バーク堆肥 / 牛ふん堆肥 / パーライト / バーミキュライト / くん炭 / ゼオライト / その他■PH(ペーハー) 5.5-6.5■EC(イーシー) 0.9-1.5■肥料配合の有無  有(緩効性肥料)■適用植物名 ジャガイモ■内容量 15リットル (充填時容量) 約5kg