「離乳」と「アレルギー」について考えた結論です。◎【ポイント10倍5月10日まで】【送料無料】 ナチュラルハーベスト
商品詳細
- 「離乳」と「アレルギー」について考えた結論です。◎【ポイント10倍5月10日まで】【送料無料】 ナチュラルハーベスト インファント
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■子犬の離乳期に適した総合栄養食■ 「インファント」は、ミルクをベースに、アルファー化米などの消化しやすいタンパク質や消化機能や免疫機能の充実を助ける成分を配合。
さらに、消化しやすさ、与えやすさを考えてパウダー状にしてあるので、温湯と混ぜるだけで簡単に理想的な離乳食を作れるようになっています。
■人間の赤ちゃんと同様■子犬の離乳期の食事も、人間の赤ちゃんと同様に子犬の時期は、特に消化機能や免疫機能をつくる重要な時期で、このころ創られた体と一生付き合っていくことになります。
この時期に多くの種類の食べ物を急に食べてしまうと、準備が整っていない消化器は食べ物に含まれるタンパク質を上手に分解できず、未消化のまま吸収してしまいます。
その結果、腸の発育が妨げられ、将来的に軟便などの症状を引き起こす一つの原因と言われています。
また、未消化のまま吸収されたタンパク質は体内でアレルギーの原因である抗原になる場合があるとの研究結果もあります。
■その他■病気からの回復期やシニア犬のフードとしてもお使いいただけます! ◆こちらの商品はAAFCOの検査基準をクリアしています。
サプリメント 本来、サプリメントに含まれる栄養素の多くは、食事からとったり、体の中で作ったりする事が出来ます。
その為、様々な食材をバランスよく食べていれば、必ずしもサプリメントを必要とするわけではありません。
もちろん、私達は様々な原材料をバランスよくとれるように考えながらフードを開発しています。
ですが、残念なことに、栄養素の中には調理の際の熱や圧力などで壊れてしまうものがあり、加熱調理して作るフードに残す事が困難な場合があります。
年齢とともに体内で作り出す力が低下していく栄養素や、できれば補っていきたい栄養素もあります。
全く新しく発見された栄養素もあります。
サプリメントなら、それら欲しい栄養素を簡単に取り入れることができます。
薬ではありませんので、全てに100%効果が出るわけではありませんが、その分、薬による副作用などのトラブルも少なく、安心できるのも特徴の一つです。
原材料 ミルクカゼイン、スキムミルク、チーズ、乳酵母、α化米、菜種油、パーム油、卵黄、チキンレバーエキス、ラード、カキ(牡蠣)殻粉末、ビートファイバー、豚マローエキス、牛初乳、ラフィノース、魚油、レシチン、カゼインホスホペプチド、ラクトフェリン、リゾチーム、ベータカロチン、タウリン、Lリジン、Lアルギニン、DLメチオニン、Lトリプトファン、Lシスチン、クエン酸、ビタミンA、ビタミンD、ビタミンE、メナジオン亜硫酸水素ナトリウム、硝酸チアミン、リボフラビン、塩酸ピリドキシン、ビタミンB12、ナイアシン、パントテン酸カルシウム、葉酸、ビオチン、塩化コリン、アスコルビン酸カルシウム、イノシトール、塩化カリウム、硫酸マグネシウム、硫酸亜鉛、硫酸鉄、硫酸銅、硫酸マンガン、ヨウ素酸カルシウム、リン酸ナトリウム、キレートセレン、塩化ナトリウム、豚膵臓乾燥末、ラクターゼ 保障分析値 給与目安 ○祖タンパク質 34%以上 ○祖脂肪 14%以上 ○祖繊維 2.5%以下 ○祖灰分 9.0%以下 ○水分 6%以下 ◆混ぜ方 (混合比率)ミルク:温湯 = 1:3 離乳初めは、本品1に対し、温湯3の割合で溶かし、少量ずつ与えてください。
急に濃い物を与えたり、消化器官が離乳の準備ができていない場合などに、軟便になる可能性があります。
その際は、更に薄めて与えるか、離乳を中止して、しばらく様子を見てください。
直接、食器から食べることができるようになったら、本品1に対し、温湯1程度の割合にし、その後、成長の速度に合わせながら、徐々に濃度を濃くしてください。
◆一日の目安量 体重100gあたり本品を5?15g程度とし、基本的には食べられるだけ与えてください。
◆一日の給与回数 3?4回程度が標準です。
消化能力の弱い仔犬や、発育状態の遅い仔犬は1回の量を減らし、回数を増やして、与えてください。
◆シニア犬への高吸収フードとしての1日の給与目安量 ○老犬の普段の食事として与える場合は、1日あたり本品を体重の約2%程度与えてください。
○成犬の滋養強壮としてご使用になる場合は、フードなどにふりかけてお使いいただくか、適当な濃度を温湯に溶いて与えてください。
代謝カロリー ○359kcal/100g 給与時のアドバイス ○離乳食としてご使用になる場合 本品[インファント]は総合栄養食ですので、[インファント]と水だけで必要な栄養素をまかなう事ができます。
母乳の量や成長の速度など個体差がありますが、生後3?4週目ぐらいから離乳を始め、10?15週目前後までを目安に与えてください。
母乳や離乳食の期間が長いほど、免疫機能や消化器官を充実させる事ができると言われています。
なるべく離乳の期間にゆとりを持ちましょう。
使用上のご注意 ○湿気の少ない冷暗所で、袋の口をしっかりと閉じて保管し、開封後はなるべく早く使い切って下さい。
○常に新鮮な水が飲めるようにして下さい。
○水分と混ぜてから24時間以上経過した離乳食の使用はおやめ下さい。
○体重の増加がとまったり、様子がおかしいときは、すぐにかかりつけの獣医にご相談下さい。
○体質の合わないときは直ちに給与を中止して下さい。
○添付スプーンは山盛り1杯で約4gです。