世界一クルマを売る男が教える!凄い営業
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著者:井上壮樹出版社:インデックス・コミュニケーションズサイズ:単行本ページ数:151p発行年月:2008年10月この著者の新着メールを登録する累計6,500台のクルマを売った、世界一の営業マンが、そのノウハウを伝授する!【内容情報】(「BOOK」データベースより)前人未踏の自動車7000台販売に向けて記録更新中の、ナンバーワン営業マン。
「1日1台」、あたかも呼吸をするように、売り続ける男が実践すること、基盤とするもの。
どんな時代であっても、どんな業種であっても、この方法を身につければ今日から必ず結果が出る。
【目次】(「BOOK」データベースより)1 基本を最重視することと貪欲であること(営業マンは“にもかかわらず”元気が大事。
だが、もっと大事なのは“内なる魂”。
/感性をフルに働かせ、お客さまと心と心の関係を築く。
ほか)/2 がむしゃらなスタートと成功に甘んじないこと(あえてむずかしい仕事を引き受けて、自分の限界点を引き上げていく。
/やればやっただけ報われるのが営業の仕事。
未知の自分に賭けてみようじゃないか。
ほか)/3 瞬間を大事にすることと問題を恐れないこと(ハンディがあっても悲観するな。
それを差別化要因にすればいい。
/確度の高い情報は、意外なところに転がっている。
ほか)/4 行動し続けることと謙虚であること(問題のあることは問題ではない。
問題のないことのほうが問題だ。
/悩んだら、立ち止まってはダメ。
どんどん力強く動くことで解決できる。
ほか)/5 総合力を培うことと感謝をすること(瞬間の連続が1日、1カ月、1年、一生へと続く。
瞬間を大事にできれば、必ず売上も上がる。
/目標の高さとモチベーションの高さは、見事に比例する。
ほか)【著者情報】(「BOOK」データベースより)井上壮樹(イノウエソウジュ)元東京トヨペット理事、株式会社アジャーブ顧問。
1942年栃木県鹿沼市生まれ。
高校卒業後、トヨタ日本整備学園に入学。
同学園卒業後、東京トヨペットに入社、虎ノ門営業所(現虎ノ門店)に配属。
8年間の車両整備スタッフを経て、新車販売スタッフとして、営業人生をスタートさせる。
1年目には66台を販売し、最優秀新人賞を受賞。
その後年間200台前後をコンスタントに販売し、1978年には累計販売台数1000台を突破。
また1991年には累計販売台数3000台を突破し、トヨタの殿堂入りを果たす。
その後も1台1台積み重ねながら、4000台、5000台と累計販売台数を伸ばし2001年には5500台を突破。
それと同時期に販売スタッフとしての最高位、理事(執行役員待遇)に就任。
2002年には1カ月の販売台数最高新記録53台を達成する。
さらに、2005年には前人未踏の累計販売台数6200台を突破。
2007年10月同社退社後も株式会社新京自動車(東京トヨペット特約店)に籍を置き、さらなる目標7000台に向けて日々奮闘中である。
2007年11月より株式会社アジャーブ顧問に就任。
次の世代に向けて井上流営業イズムを日々指導中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。
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